切替発給(有効期限内の更新)
令和8年8月14日
現在有効なパスポートを所持し、戸籍記載事項(氏名、本籍、性別)に変更のない方は、パスポートの有効期間が一年未満になりましたら、パスポートの切替発給(有効期間内の更新)の申請を行う事ができます。
査証や滞在許可証の更新等のため、残存有効期間が1年以上ある場合に更新を希望される場合は事前にお問い合わせください。
オンライン申請についてははこちらをご参照ください。
査証や滞在許可証の更新等のため、残存有効期間が1年以上ある場合に更新を希望される場合は事前にお問い合わせください。
オンライン申請についてははこちらをご参照ください。
必要書類
| (1) 一般旅券発給申請書(1部) (申請書記入例(表)) (申請書記入例(裏)) こちらから申請書(一般旅券発給申請書(10年・5年)をダウンロードすることができます。未成年(18歳未満)は5年の旅券のみ申請ができます。 |
| (2) 6か月以内に撮影された顔写真 1葉 写真の撮り直しをお願いする事案が発生しています。事前に「旅券(パスポート)用写真についてのお知らせ」をご確認ください。 |
| (3) 現在有効な日本旅券 |
| (4) ポーランドの滞在資格確認書類 (査証、滞在許可証等) (窓口申請の場合、原本を提示してください) 生まれながらにして日・ポーランドの二重国籍となった方は、ポーランド旅券、ポーランドIDをご用意ください。 |
| (5) 非ヘボン式ローマ字表記、または、別名・旧姓併記を希望する場合、その綴りが分かる公文書 現在お持ちのパスポートから継続して姓の旧姓、別姓、別名の表記を希望する方は、それらを確認する公的書類(ポーランドの滞在許可証、婚姻証明書、出生証明書等)をご提出ください。旧姓については、原則として戸籍謄(抄)本や除籍謄(抄)本(コピー可)をご提示頂きます。 外国人と婚姻された方で、戸籍上外国式の姓となっているため、外国式のスペルでの記載を希望する方、または戸籍上は旧姓のままでも外国式配偶者の姓を併記したい方は、スペルの確認出来る書類(婚姻証明書、滞在許可証等)をご持参下さい。 |
| 申請者が18歳未満の未成年の場合は、以下の追加書類をご提出ください。 ● 親権者同意書 申請者が18歳未満の場合、旅券発給申請書の「法定代理人署名欄」に一方の親権者等の署名が必要です。この署名に加え、他方法定代理人がポーランド国外や遠隔地にいる場合、オンライン申請の場合は子の旅券申請の同意を確認するため他方法定代理人の「親権者同意書」の提出が必要となります。 |
パスポートの受取に関するご案内
● 新しいパスポートの交付を受けるまでは、現在お持ちの有効なパスポートをご使用頂けます。ただし、渡航先によっては入国時に一定期間のパスポートの有効期間の残存が求められる場合がございますので、ご旅行を計画される際は事前にご自身にてご確認頂くようお願いいたします。