記載事項変更(氏名・本籍地の変更)
令和8年8月14日
18歳以上の方で、以下に該当する場合、現在所有されているパスポートと同じ有効期限日が記載された「残存有効期間同一旅券」を申請することが出来ます。
●婚姻等で戸籍記載事項(氏名・本籍・性別)に変更が生じた方
●戸籍上の氏名に変更はないが、外国人との婚姻等により配偶者の姓をカッコ書きで別名併記を希望される方や重国籍者で戸籍に記載されていないミドルネーム等の別名併記を希望される方
●査証欄の余白が見開き3ページ以下となった方
オンライン申請についてははこちらをご参照ください。
●婚姻等で戸籍記載事項(氏名・本籍・性別)に変更が生じた方
●戸籍上の氏名に変更はないが、外国人との婚姻等により配偶者の姓をカッコ書きで別名併記を希望される方や重国籍者で戸籍に記載されていないミドルネーム等の別名併記を希望される方
●査証欄の余白が見開き3ページ以下となった方
オンライン申請についてははこちらをご参照ください。
必要書類
| (1) 一般旅券発給申請書(1部) (申請書記入例(表)) (申請書記入例(裏)) こちらから申請書(一般旅券発給申請書(残存有効期間同一)をダウンロードしてください。 |
| (2) 現在お持ちのパスポート |
| (3) 6か月以内に撮影された顔写真 1葉 写真の撮り直しをお願いする事案が発生しています。事前に「旅券(パスポート)用写真についてのお知らせ」をご確認ください。 |
| (4) 戸籍謄本(6か月以内に発行されたもの)原本1通または発行から3か月以内の「戸籍電子証明書提供用識別符号」(電子戸籍パス) 旅券の記載に変更が生じたこと(婚姻や離婚等に基づく氏名や本籍地の変更など)が記載された戸籍謄本等をご用意ください。 戸籍謄本及び電子戸籍パスは在外公館では入手できませんので、入手方法はご自身の本籍地役場へご確認ください。 |
| (5) ポーランドの滞在資格確認書類 (査証、滞在許可証等) (窓口申請の場合、原本を提示してください) 生まれながらにして日・ポーランドの二重国籍となった方は、ポーランド旅券、ポーランドIDをご用意ください。 |
| (6) 非ヘボン式ローマ字表記、または、別名・旧姓併記を希望する場合、その綴りが分かる公文書 姓の旧姓、別姓または別名の表記を希望する方は、それらを確認する公的書類(ポーランドの滞在許可証、婚姻証明書、出生証明書等)をご提出ください。旧姓については、原則として戸籍謄(抄)本や除籍謄(抄)本(コピー可)をご提示頂きます。 外国人と婚姻された方で、戸籍上外国式の姓となっているため、外国式のスペルでの記載を希望する方、または戸籍上は旧姓のままでも外国式配偶者の姓を併記したい方は、スペルの確認出来る書類(婚姻証明書、滞在許可証等)をご持参下さい。 |